よくある質問
Q1. インプラント治療は受けられますか
A.申し訳ございません。当院ではインプラントを行うための安易な抜歯を避けるため、インプラント治療は行っておりません。
万が一、抜歯になりインプラント治療のご希望がある場合には、責任を持ってインプラント専門医への紹介をさせて頂いております。
万が一、抜歯になりインプラント治療のご希望がある場合には、責任を持ってインプラント専門医への紹介をさせて頂いております。
Q2.
矯正治療は受けられますか?
A.申し訳ございません。当院では矯正治療が必要かどうかの診断までは行いますが、矯正処置に関しては専門性が高いため、近隣の矯正専門医へ紹介させて頂いております。
その後は矯正医と連絡をとりながら診察致します。
その後は矯正医と連絡をとりながら診察致します。
Q3.
予約日を誤って過ぎてしまい、連絡できずにいます。もう診てもらうことはできませんか?
A.予約日に来院されなかった場合、現在の口の中の状態がとても心配です。
お気づきになり次第、すぐにお電話にて次のご予約をお取り直し下さい。
お気づきになり次第、すぐにお電話にて次のご予約をお取り直し下さい。
Q4. カタコトの日本語しか話せないのですが、診察は可能でしょうか?
A.当院の院長は英語での診察も行っております。
お気軽にご来院ください。
お気軽にご来院ください。
Q5. 他の歯医者さんで治療を受けてますが、セカンドオピニオンを受けることは可能でしょうか?
A.はい、出来ます。その歯医者さんでの治療内容やレントゲンなどの資料があれば助かりますが、なくても大丈夫です。
予約を取る際にセカンドオピニオンご希望の旨をお伝え下さい。
予約を取る際にセカンドオピニオンご希望の旨をお伝え下さい。
Q6. 診察日当日に体調不良になってしまいました。せっかく予約したので無理してでも行って診察を受けたいのですが。
A.体調不良時にはお気軽にお電話にてお問い合わせください。
状況が悪ければ勇気を持って治療延期の選択もさせて頂きます。
状況が悪ければ勇気を持って治療延期の選択もさせて頂きます。
Q7. 子供なんですが、診てもらえますか?
A.はい、小児歯科も行っております。
当院では一歳前後のお子様から100歳近い方まで、幅広く診察させて頂いております。
適宜、専門医への紹介が必要な場合も責任を持ってさせて頂きます。
当院では一歳前後のお子様から100歳近い方まで、幅広く診察させて頂いております。
適宜、専門医への紹介が必要な場合も責任を持ってさせて頂きます。
Q8. 他の歯医者さんで抜歯と言われてしまいました。どうしても抜かなくては駄目ですか?
A.まずは一度拝見させて下さい。
検査、診断の結果によっては抜歯の判断が変わる場合もございます。
当院ではインプラント治療に頼る早期の抜歯は行っておりませんので、ご安心下さい。
検査、診断の結果によっては抜歯の判断が変わる場合もございます。
当院ではインプラント治療に頼る早期の抜歯は行っておりませんので、ご安心下さい。
Q9. 勝手に虫歯治療の内容を決められるのは怖いので、まずは相談だけしたいです。
A.大丈夫です。
歯科治療に対して苦手意識を持っている方はたくさんいらっしゃいます。
当院ではまず、現状を説明、ご納得して頂いた上で治療内容を提示します。
いきなり説明もなく虫歯治療などを始めることはございません。
初診当日には説明、相談だけして一度おうちに帰って治療を進めるかどうか悩んで頂くことも可能です。
お気軽にご相談ください。
歯科治療に対して苦手意識を持っている方はたくさんいらっしゃいます。
当院ではまず、現状を説明、ご納得して頂いた上で治療内容を提示します。
いきなり説明もなく虫歯治療などを始めることはございません。
初診当日には説明、相談だけして一度おうちに帰って治療を進めるかどうか悩んで頂くことも可能です。
お気軽にご相談ください。
Q10. 無痛治療はできますか?
A.当院では極力痛みの少ない治療を常に心がけています。
現在のところ、歯科医療全般において全く痛みがない治療というのは不可能です。
しかしながら、たとえば麻酔時には痛みを和らげるクリームを事前に塗ったり、使用する麻酔器も電動制御のとても痛みの少ないタイプを使用するなど工夫をすることで患者さんのご負担を最大限なくすようにしております。
心配な方は事前にご相談ください。
現在のところ、歯科医療全般において全く痛みがない治療というのは不可能です。
しかしながら、たとえば麻酔時には痛みを和らげるクリームを事前に塗ったり、使用する麻酔器も電動制御のとても痛みの少ないタイプを使用するなど工夫をすることで患者さんのご負担を最大限なくすようにしております。
心配な方は事前にご相談ください。
Q11. 親知らずがあります。歯医者に行くと必ず抜かれてしまいますか?
A.親知らずだからといって必ず抜歯するわけではありません。
生えている状況や虫歯、お痛みの有無など総合的に判断致します。
また、なるべく残したい患者さんには残すリスクを説明の上、そのままにすることもございます。
生えている状況や虫歯、お痛みの有無など総合的に判断致します。
また、なるべく残したい患者さんには残すリスクを説明の上、そのままにすることもございます。